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自家栽培と地産地消。それは、安全・新鮮、そして環境のためにも。フードマイレージ0
橋立ベイホテルの料理は近くの漁港で毎朝仕入れる身のしまった日本海の魚をメインに、自家栽培でとれたハーブと自家栽培野菜と地元 農家の育てた有機栽培野菜を使い、新鮮で安全、素材の持味を最大限に引出す長年の経験に基づいた調理方法で、軽く仕上げた創作フランス料理です。

美味しい料理は、徹底的にこだわり抜いた食材から。
それは、
美味しい食材であること。
新鮮であること。
安全な食材であること。

「自産自消」の精神で、季節による入手可能なもの、地球温暖化にやさしい輸送コストを抑えるため出来るだけ地元で取れたもの、農薬を使わない安心で安全なものを使っています。 魚は、近くの漁港で毎朝仕入れる身のしまった日本海の魚を使用しています。野菜とハーブは、料理スタッフが施設内で栽培した無農薬で安心野菜です。

この自家栽培野菜や地産地消の考えには、世界的にも今後の課題となっている「環境保護」にもつながる輸送コストを抑える”フードマイレージ”を意識しています。

食材にとことんまでこだわり、創り出す料理一品一品には、丹後の旬と優しさが盛り込まれています。
自家栽培野菜と地元 農家の育てた有機栽培野菜 自家栽培野菜はもちろん無農薬 自らが育てる自家栽培野菜 自らが育てる自家栽培野菜はもちろん無農薬
オープンキッチンであるということ。
ガラス張りの明るくカジュアルな雰囲気のメイン・ダイニングは、南仏プロバンス地方の、温暖な地中海性気候の明るく開放的な空間を感じさせます。
オープンキッチンのレストランは、できたて、作りたての料理をお客様の様子を見ながらタイミングよ く出せる様に、また、お客様からは調理の様子や音、香りも味わって頂ける様考えたものです。

また、キッチンをオープンにすることでお客様側からスタッフの動きなどが見えると同時に、食材の品質管理・キッチン内の衛生管理を徹底し、器材の配置・配膳までの導線なども十分に配慮をすることになります。

安心・安全は食材・管理・時間・空間と全ての管理が行き届き、成り立つものと考えます。
橋立ベイホテルのオープンキッチン
味わいと香りと彩りの食材。「エディブルフラワー」「西洋野菜」「ハーブ」
日本海を望む丹後という立地のもと、
フレンチながら魚介類や自家栽培や地元産野菜を取り入れ、料理に使用する素材には徹底的にこだわります。
珍しい西洋野菜をも仕入れ、ホテルのコンセプトそのもの「南フランス風」を料理にも反映しています。
新鮮な素材の味をハーブで楽しむ柔らかで優しいフレンチ。
一皿一皿を華やかに彩り、目で色合いを楽しめるのはエディブルフラワー。
欧米で食されてきた食用花であるエディブルフラワーは、サラダなどに散らしたり、華やかにオードブルを飾ったり、料理とともにその季節の色を感じさせるとともにカラーセラビー効果もあります。
栄養価的にも多くのビタミンやミネラルを含み、心にも体にも栄養を行き渡らせます。

心地よい香りのハーブは、もともと消化を助けたり防腐剤代わりに利用されてきましたが、爽やかさ、渋み、苦みなどがスパイス的にも利用でき、ハーブ独特の香りや辛みなどで減塩効果が期待できます。
自然な美味しさを活かし、香りを愉しむ健康的な食材ともいえるハーブは
食事を風味豊かにする、フレンチに無くてはならない食材なのです。
西洋野菜やハーブで楽しむフレンチ エディブルフラワーを使用し、南フランスを反映したお料理

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